スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

名前

得意先が●塚●会のWebサーバーに乗り換えることになり、得意先とウチに加え、●塚●会の営業と三者で打ち合わせをすることに。

関係者が揃い、●塚の営業さんと名刺交換したら、あれれ、その名前には見覚えが。

●塚●会は大会社で営業マンは沢山いるし、展示会も頻繁に開催してるから名刺交換しただけの人なんて十数人じゃききません。
その人も6~7年前に、フェアで名刺交換してちょこっと商談しただけの人でしたが、珍しい苗字なので記憶に残ってたんですよね。

後で「覚えていていただいて、ありがとうございます。珍しい苗字冥利につきます」というような内容のメールをもらったんですが、確かに珍しい名前ってそういうアドバンテージがありますね。

学生時代の同級生とか、ごく親しかった子を除けばクラスメートでもそうそう名前は思い出せないもの。でも珍しい苗字の子は、名前だけは確かによく覚えてます。

でもそうやって、覚えてもらいやすい反面、電話で何度も名前を聞き返されたり、漢字を間違えられたり、というデメリットもある訳で。

私は苗字は普通(?)だけど、下の名前がちょっと変わってるので、電話では最低1回は聞き返されるかな。
姉(彼女も変わった名前)なんかはそれが嫌で、公共のもの以外はわかりやすい名前を言ってるらしい。<ええのか??

先の●塚の営業さんは、読み方のみならず漢字自体も難しいので、電話でどうやって説明してるのか、今度聞いてみよっと。

ちなみに日本は世界的にみても苗字(ファミリーネーム)のバリエーションが非常に多い国なんだそうな。

角田(かどた、すみた、すみだ)みたいに、同じ漢字でも読み方が違う場合もあるしね。

そいえば、昔、自分の下の名前と同じ苗字(●●子の●●)の人と名刺交換してお互いびっくりしたことがあります。

スポンサーサイト

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

2011.08.20 | Comments(0) | Trackback(0) | 徒然草

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »

FC2Ad

プロフィール

shiki

Author:shiki
REIGNのドラマー
Friccaのかっぱが大好き。

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。