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Kick The Poser! Vol.2 PV出来!

カッコイイ女子(男子も)が多数参加のニート主催イベント、"Kick The Poser!"まで、あと10日を切りました!

☆Kick The Poser! Vol.2☆
日付:2016年7月17日(日)
会場:
 club MERCURY(堺筋本町)
 http://www.club-mercury.net/top.html
開場:17:00
開演:17:30
チケット:前売2000円、当日2500円(ドリンク代別)
出演:
 Mudslide(仙台)
 FATES(名古屋)
 百裂軒
 Raging Fury
 Red Dogs
 NEAT001
見逃せない熱い夜になる!!



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2016.07.10 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

"Kick The Poser!" Vol.2やります!

NEAT001主催イベント、"Kick The Poser!" 
2016年も7月17日(日)に開催します! 
3連休の真ん中です。 
今から予定空けておいてくださいね~(^o^)/ 
Kick The Poser! Vol.2 
会場: 
 club MERCURY(堺筋本町) 
出演: 
 Mudslide(仙台) 
 FATES(名古屋) 
 百裂軒 
 Raging Fury 
 Red Dogs

 NEAT001 

kp160717_b5_out.png 



2016.04.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

ORTO LOUNGE ★ New Year Countdown 2016

151231.jpg

2015.12.31(木)
Countdown Special Session Band
『高崎 晃&山下昌良 From LOUDNESS』南 安秀(Hurry Scuary、MUTHAS PRIDE)、河合正嗣、NARU(Special guest)/
DEADSTOCK Co.
KNOCK'EM DEAD
NEAT 001
Lipstick Scandal
and more

開場 18:30 / 開演 19:30
前売り ¥3,500- / 当日券 ¥4,000-((共D別))

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

2015.12.15 | Comments(0) | Trackback(0) | バンド活動

フィギュアスケートシーズン折り返し(その3)

フィギュアスケートネタ連投だわ(笑)

いや~、昨日のGPファイナル。羽生選手がまたまた凄い点数出しましたね。
スコア表を見ると、PCSとGOEがもうほぼ満点ですやん(笑)

GPファイナル 男子SP スコア

つまり、これ以上得点を上げるには、今でも大概難しいのに、さらに難しいジャンプ構成にするしかない究極のスコアってことですもんね。

羽生選手といえば、
・男子選手にしてビールマンスピンが出来るほどの柔軟性と日本人離れしたスラリと長い手足。
・それでいてあれだけの難しいジャンプをこなせる体幹とバネ(トリプルアクセルをカウンターで踏み切り、着地した足でそのまま片足ステップを踏み続けてる!)
・持って生まれた華
・てらいなく演技できる表現力。
・そして強いメンタルと闘争心(私がよく言うギラギラ感ってやつですw)

ううむ。トップスケーターといえども何かしら苦手にしている分野があるものですが、彼はまさにオールラウンダー。体操でいうところの内村選手。
羽生選手はフィギュアスケートのアスリートして必要な資質を、全て兼ね備えていると言えるのではないでしょうか。

村主さんだったか、羽生選手のことを「フィギュアスケートをするために生まれてきたような」と形容していたけど、ほんとその通りだと思いますね。
もちろん勝者となるには、それこそ彼が言う「血のにじむような練習」とオーサーの指導手腕あってこそですが。

新採点法になって技術点が青天井になったことも、羽生選手のような難しい技術に挑戦し続ける選手には追い風になってますよね。採点基準が曖昧だった6点満点の時代と違って、得点という明確な目標がモチベーションアップの原動力になりますし。

ソチ五輪の時はチャン選手がGOE&PCSの基準だったけど、今は間違いなく羽生選手が基準。
まさに今は彼の時代だということだと思いますね。

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

2015.12.12 | Comments(0) | Trackback(0) | スポーツ

フィギュアスケートシーズン折り返し(その2)

そして女子。

男子と同様に技術レベルはますます高く。
トリプル&トリプルをSP、FP両方に組み込むのはもう当たり前で、それも、より難しい3Lzや3Fからのコンビネーションを成功させ、かつ後半にもトリプル+1Lo+トリプルの3連続や2A+3Tなどを決めていかないと国際大会では入賞すら厳しい。。
しかも昨季から導入された2回転ジャンプの繰り返し制限(ザヤックルール)のため、こういった高得点を狙えるプログラムを組むのは、5種類のジャンプを全て飛べることが前提になります。
ルッツとフリップの飛び分けが怪しい選手、苦手なジャンプがある選手はますます不利になるでしょうね。

そんな中、昨シーズンに絶対的な強さを誇ったトウクタミシェワがいまいち波に乗り切れず、フランス大会でフリーが中止になるという不運もあってグランプリシリーズはまさかのファイナル落選。
彼女に限らずトップ選手はみな出来不出来の波があり、今のところ群雄割拠といったところです。

そういえば今年のファイナルに残ったのは、日本勢2人、ロシア勢2人、アメリカ勢2人と、各大陸で綺麗に枠を分け合っていますね。去年のファイナルはロシア選手権のようでしたから、見ている方としてはこのぐらいが面白い(笑)

復帰した浅田選手む日本人選手はもちろんですが、私が今季注目しているのは、ロシアのメドベドワ選手です。

ジュニアから上がってきたばかりですが、ポイントランキング2番目でファイナル出場。16歳は思えない優雅で大人びた雰囲気と、長い手足を存分に生かした振り付けがとても印象的です。
ただ、GOEを上げるためとはいえ、回転中に片手を上げる所謂タノジャンプがやったら多いのはちょっと鼻白むなー(^^;

女子の印象はこんなところ。

明後日からのファイナルまでに記事が間に合ったわ〜(笑)

テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

2015.12.09 | Comments(2) | Trackback(0) | スポーツ

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Author:shiki
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